ウォーキングスタイルメルマガ6月24日号より
>梅雨の時期は、何となくからだがだるかったり、むんだり、
>気分が落ち込みがちだったりしませんか?
>また、雨が降ると古傷が痛むという人も多いですね。
>こうした不調は気分的なものばかりでなく、
>“気象病”と言って気圧の変化 がひとつの原因と考えられています。
>特に雨の降り始めは高気圧から低気圧へと気圧が下がりますが、
>気圧が下がる際に体内にはヒスタミンなどの物質が増え、
>これが自律神経のバランスを乱し、様々な不調となって現れます。
>例えば、血管を収縮させる交感神経が刺激され、血行不良が起こり、
>疲労物質が溜まりやすくなります。
>また、過去にケガをしたことがあるなど、
>からだのもともと悪い部分(腰やヒザなどの関節等)が
>痛みを感じやすくなるそうです。
>ウォーキングは自律神経の働きを整えるのにも効果的な運動です。
>ウォーキングで汗をかき、
>バランスの良い食事とたっぷりの休養で規則的な生活を心がけることが
>“気象病”の予防・改善につながります。
適度な運動と適量の食事はやっぱり体にいいんですね。
PCに一日かじりつきの私も、
たまには立って、ストレッチとかやらないとなぁ。
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